緊急事態発生!明日テストなのに寝れないそんな時どうするのか


どうも伊佐頭だ。
明日テストなのに寝られない。中学高校ならまだいいだろう。しかし大学受験なら別だ。寝られないまま大学受験などしたら失敗するに決まっている!
私は某有名難関大学を制覇した男だ。
つまり私がとった戦略は成功が実証されている。まずはなぜ寝れなくなるのかを考えてみよう。
受験は緊張するから
受験というのは緊張するものだ。特に受験直前はまさに勝負の時であり緊張はMAXとなる。
そんな時にどうすればいいか。2つある。私がしたのは次のことだ。
酒を飲む
20歳以下の飲酒は禁じられている。したがって私が飲んだのは酒ではない。禁止されているものを飲むわけがないのだ。
しかし、酔っ払ったのは事実だ。なぜだかは不明だ。
とにかくこれにより、強制的に寝ることはできる。私は酒は飲まなかったが受験のテスト直前期間は勉強はせず家で酔っ払っていた。あれはひょっとして酒だったのだろうか。いや禁止されているのだから酒ではないのだろう。
つまりそういうことである。
100%を定めて全力でやる
人間にとって100%というのは24時間ではない。8時間を睡眠にとる。6時間を睡眠としてとる。ひとそれぞれだが100%のラインを決めておこう。飯以外には風呂、リラックスタイム合わせて2時間。残りは勉強をやると決めたらそれが100%だ。
100%やれていればどのような結果が出たとしてもそれ以上の結果はどのみちでないのだ。つまり落ちてもしょうがないということになる。そういう状態になると受験で失敗する不安はほとんどなくなってしまう。なので落ちたらどうしようと緊張して寝れなくなることもないのだ。
まとめ
20歳以下は酒を飲むことが出来ないのでおすすめはできないが、昔は家で酒くらい飲んだものである。「北の国から」を見れば小学生の純がかくれて酒を飲むシーンを見ることが出来る。

最近世の中うるさいのでこのような表現になることを許してほしい。しかし法律がどうであれ、受験は勝つことが大事なのだ。テスト期間中は勉強や緊張することをやめてリラックスすることをおすすめしたい。
精神科、心療内科などで処方してもらえるなら一時的に睡眠薬を飲むのもいいだろう。あくまで一時的な使用をおすすめする。
受験期間に寝れないという事態は強制的にでも排除することをおすすめする。