日経平均CFDが2000円安と急落!この事態は何を意味するのか

やばい!さすがにこれはやばすぎる!

日経平均が急落中である

CFDの話だ。つまり時間外取引となる。

2020年3月10日 日経平均CFDの概況

日経平均CFD一覧
日経CFD

おいおい…3月10日かよ

明日は311だ。これは何かやばいにおいがしてきたぞ…。

警戒せよ!

ただし私の考えでは今回の急落は過去の暴落より危険度は低いと考えている。

理由は…そうだな、控えておこう。あまり危機的ではない感じがするとだけ言っておこう。

ただし311はきな臭いのは確かだ。人工的な動きに注意である。

日本経済が比較的安泰である理由

日本が内需型へ経済構造を変化させたから

以前より日本経済の円高耐性はかなり強くなっている。

その理由は、日本が内需型へと経済構造を変えたからだ。つまり外需依存度がかなり減ったのである。

したがって円高の影響は以前よりは少ない。

ただし外国人の消費が落ちる影響には注意が必要だ。

日経平均がかなりの高値であるため

1990年代後半から2000年代初頭にかけての株価に比べると日経平均20000円はかなりの高値だ。

いまだ日経平均は18000円代であり、高値圏を維持している。

そしてNYダウのCFDを見ればわかる通り、暴落の予兆はあまり読み取れず安定しているのだ。

つまり為替が落ち着けば日経平均も落ち着くことは目に見えている。

…まだまだ上げようと思えば色々あるが、このサイトは経済専門ではないのでこの辺にしておこう。

しかし、さっき気づいたのだが明日は311だ。何やらきな臭いにおいがしないでもない。

安全に注意して過ごすようにしたい。

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